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〜 血液美人の素の成分 DPA について 〜

■高血圧・高脂血・高血糖・肥満は解決できる

 
「死の四重奏」からの脱出
〜(上野紘郁著・ぶんぶく書房 1,300円)より抜粋〜

*「死の四重奏」とは、今話題の
 

『メタボリックシンドローム』


のことです。

 

 

DPAの働きは、EPAの10倍
 あなたは、"死の四重奏"って、聞いた事がありますか?「はて?"弦楽四 重奏"ならあるけど、"死の四重奏"はありません」とおっしゃるかも知れません。 これは音楽のお話しではなく、健康の話なのです。  高血圧・高脂血・高血糖・肥満などの4つの症状が重なると、それぞれの症状の程度は軽くても、生命にかかわる疾病を誘発する危険性が、非常に高まることが解かってきました。
 アメリカの医師カプランという人がその提唱者ですが、4つの症状はどれも健康を蝕む要因ですから、もしそれぞれが重なり合い、四重奏を奏でるように我が身に迫ってきたら、正に"死の四重奏"の響きに包まれたような状態と言えますから、なかなか上手な譬えだと思います。
 この"死の四重奏"をメタボリック・シンドロームと言います。 英語では 'Metabolic Syndrome' 直訳すると代謝症候群と言いますが、複数の危険因子が重なるとその危険度は、1つの時の2倍ではなく10倍になることも あるというのです。 例えば動脈硬化に始まる心臓疾患や脳血管障害も、他の危険因子、例えば高血糖と重なると互いに影響しあって、発症率が何倍にも増えるのです。
 この4つの危険因子は、いずれも生活習慣病と呼ばれるものですが、正に 生活習慣の中で生れてくるものだけに「解かっていても止められない」ものばかりで、そこからの脱出は誰にとっても難しいものです。
 私は3年前からDPA(ドコサペンタエン酸)の研究をしてきましたが、 その臨床調査で得た結果が、それら生活習慣病に非常に効果的だったのです。 具体的には、動脈硬化・心臓血管系疾患・脳機能障害等に優れた効果が見られることと、すでにそれらの症状に良い効果があることで広く知られているEPA(エイコサペンタエン酸)と比べても、その10倍の効果があることが解かってきたのです。
 動脈硬化の予防、高脂血症の改善を始め、血液のバランスの調整、血液を サラサラにする働きにも優れていますので、糖尿病患者さんにも勧めることができ、健康増進に大いに貢献できることが期待できます。

 

 
 

◇ ハープシールオイル(DPA)との出会い
 今から3年前にSさんという患者さんが、「先生、DPAってご存知ですか」 と訊ねてきたのです。 一瞬、〔はて、何のことか〕と戸惑いましたが「エイコサ ペンタエン酸なんかと似ているものらしく、ドコサペンタエン酸って いうらしいです」というので、「それなら脂肪酸の一種で、母乳の中にも含 まれているよ」と説明して、面目を保ちました。
 Sさんが持参したのは、大阪にある研究所が発表したハープシールオイル(DPA) に関するデータでした。 ハープシールオイルとは、竪琴アザラシ(ハープ シール)の脂肪(オイル)のことで、カナダ北部やグリーンランドに棲んで いるアザラシの皮下脂肪から採るのですが、この脂肪の中にDPAが豊富に含 まれています。
 データは、ハープシールオイル(DPA)の飲用による総コレステロール、中性脂肪 血糖値、動脈硬化指数、悪玉コレステロール(LDL)、善玉コレステロール (HDL)等の改善度が、数字にはっきりと出ていました。改善をもたらした 成分が、SさんのいうDPAなのです。
 元来、氷に閉ざされた世界で1年の大半を暮らしているエスキモーやイヌ イットの人々は、野菜や果物とは無縁な肉食生活をしているにも拘らず、野 菜不足で病気になったという話を聞いた事がありません。
 それだけではなく彼等と近い地域に住み、同じ肉食中心の生活をしている カナダ人、デンマーク人をはじめ欧米人と比較しても、動脈硬化がほとんど 見られず、その結果、心筋梗塞をはじめ、血液・血管にかかわる循環器系の 罹患率が、非常に低いことが知られています。
 その理由は、アザラシの生肉や干し肉を食糧にしていることと関係がある ことが、今は解かっています。
既に魚肉の中に含まれるEPAやDHA(ドコサヘキサエン酸)などが、血液中の コレステロールと中性脂肪を正常にコントロールする事は、よく知られてい ますがアザラシの肉、特に皮下脂肪に含まれているDPAには、魚肉に含まれ ているEPAの約10倍の効果があることはまだ知られていません。
 エスキモーやイヌイットの人々は、アザラシの肉を常食するだけではなく その脂肪も常飲しているのですが、それは寒気から体を守るだけではなく、 彼等の身体を動脈硬化から守っていたのです。

 私は、長く東洋医学を研究してきましたが、ハープシールオイル(DPA)はその範 疇にもなかった処方です。 それ以来、ハープシールオイル(DPA)を動脈硬化・中 性脂肪・コレステロール等で悩んでいる70余名の患者さんに飲んでもらっ た結果、これまでに優れた改善結果が得られています。心筋梗塞・脳梗塞 糖尿病といった血液や血管に関する病気の方々におおいに効果が期待 できますので、是非とも勧めしたいし、ハープシールオイル(DPA)で「死の四重奏」の不 安を遠ざけて、はつらつとした快活な日々を送られることを願っています。


   平成18年1月 あさひ医王クリニック院長 医学博士 上野紘郁

 
 
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===== ハープシールについて ==========☆彡===
ミ☆==========

 

 ハープシールオイルのハープは楽器の「竪琴」、シールは「アザラシ」を意味しており、その名もタテゴトアザラシ(Harp Seal:Phoca groenlandica)というアザラシから得られる油脂です。この名前は背中にタテゴトのような模様があることから付けられました。
 カナダ北東部沿岸域には現在約480万頭のハープシール(竪琴アザラシ)が生息し、年間約700万トンの魚を捕食すると言われています。これらのハープシール(竪琴アザラシ)は、魚網を食いちぎるなど魚場を荒らし、漁業に深刻な被害を与えています。このため、ハープシール(竪琴アザラシ)はカナダ政府監視のもとに、増えすぎを防止するために制限捕獲が許可されています。ここ数年の捕獲許可数は275,000頭ですが、捕獲したハープシールは有効利用するように政府より指示されているため、実際の捕獲数は約92,000頭と許可頭数の1/3程度になっています。アザラシはニューファンドランド‐ラブラドル地方で、古くから産業に関わっており、肉は食肉として利用され、現地では缶詰にもなっているほか、毛皮は革製品に、油は健康食品や生活油として利用されています。

   

●"医者の不養生"で高脂血症に。
  3ヶ月で総コレステロール値280が210に…

(山梨県韮崎市 澤田恭二 医師 48歳 高脂血症)

 医師という仕事は、人様の命をお預かりしている仕事ですから、背負っている責任は半端ではありません。 急患の事を考えれば勤務は24時間同然で、休日はあってないようなものです。 診察、治療のほかに保険などの医療事務もありますし、学会などの会合も多いので、私のような個人診療所の多忙さと煩雑さは、まともではありません。 そうした生活の多忙さに追われているうちに長年の不養生がたたり、まさに"医者の不養生"で、立派な高脂血症になってしまいました。 診察に追われて食事は早喰い、運動不足、睡眠不足、そのうえにお酒が大好きで、ストレス発散を理由に毎晩、日本酒で5合くらいは飲んでいました。 気がついたら、総コレステロール280、中性脂肪190、LDL(悪玉コレステロール)190になっていて、慌てて自分で薬を処方して服用し始めましたが、一時は効いても、またすぐに数値が上がってしまい、なかなか下がりません。 不養生な生活が体に良くない事を、患者さんには指導していても、いざ自分のことになると、これがなかなか直せないのです。 食事の注意、酒・タバコなどの嗜好品の制限、睡眠時間の確保、あるいはストレスを溜めないで運動をするようになどとこと細かく指導している事が、自分に当てはめると、まるっきりできないので、もどかしくて仕方ありません。 そんな時に、業界紙の特集記事でDPAが取り上げられていて、はじめてハープシールオイル(DPA)の事を知りました。 私は、「高度不飽和脂肪酸と赤血球の変形能の関連と解析」というテーマの研究をしていたので、いっそう興味を持ったのです。 これはDPAやEPAなどが赤血球の柔軟性にどのような影響力を持っているのかを調べる研究です。 さっそくハープシールオイル(DPA)を取り寄せて飲み始めたのが、1昨年(2004年)の8月でした。 飲用量は、1日1包(1.3g入)で、ほぼ毎晩、就寝前に飲みました。 1カ月後に検査をすると数値がはっきりと下がっていました。 以前は300くらいあった総コレステロール値が、240程度になって、中性脂肪、LDLの数値もそれぞれ低くなっていたのです。 このハープシールオイルの主剤であるDPAについては、血液の調整、血管の強化に優れた働きを持っている事が、世界の研究機関によって証明されています。 また、よく知られている、EPAやDHAも同様の働きをしますが、DPAはそれらの10倍の効力があることも解かっていました。 しかし、正直なところ、これほど早く効果が見られるとは思いませんでした。 それからは、1患者となって、期待一杯の気持ちで、毎晩きちんと飲むようにしました。 飲み始めて3ヵ月後の検査では、総コレステロールが210、中性脂肪が140.LDLが150に下がっていたのです。 私の生活は、以前と変わらず不養生が続いていましたが、数値は安定しているので、お蔭様で毎晩お酒も美味しく頂いています。 ハープシールオイル(DPA)があれば、"医者の不養生"からも抜け出せる確信を得ましたので、これからも飲み続けます。 そして、今は身をもって実体験をしましたから、患者さんにも自信を持ってお勧めしています。 そんな折、上野先生がハープシールオイル(DPA)の本を出版すると聞きましたので、医師としての私の体験が少しでも参考になればと、寄稿した次第です。

   
 

脳梗塞で倒れた後に飲み始め、ふたたび営業の第一線で活躍…
 (茨城県稲敷市 山形武政 会社員 44歳 脳梗塞)

 1昨年(2004年)の9月中旬の午後、定例の営業部会に出席していた時のことです。 冒頭に行われる部長報告がよく飲み込めないのです。 一生懸命に集中しようとするのですが、どうしても意識が定まらず、まるで夢の中を浮遊しているみたいでした。 自分でも〔これはおかしい〕と感じ、握り締めた両掌を机の上に乗せて、脂汗をかきながら必死に体を支え、耐えていたのですが、そのうちに部長の声がだんだん遠ざかっていき、意識が薄れて生きました。 周りが大騒ぎをして救急車で病院に運ばれたことは、完全に意識を失ってはいなかったので解かっていました。 病院では、脈拍・血圧測定・聴診器診察・簡単な問診の後、すぐにCT検査が行われました。 結果は、軽い脳梗塞で、すぐに血栓溶解剤を点滴してもらいました。 病室に戻って間もなく妻が駆けつけてきましたが、顔面蒼白で彼女の方が病人のようでした。 3日間入院して退院し、その後1週間は自宅療養しました。 病名は、一過性虚血性心疾患で、心臓でできた血栓が脳の細い血管に詰まったために脳梗塞の症状が起きたのだそうです。 幸い後遺症も残らず、すぐに職場に復帰することができました。 病院の指導は、禁煙、過度の飲酒禁止、肉・卵は少なめにして、緑黄色野菜を沢山摂り、適度の運動をして太らないようにでしたが、我々営業マンはなかなかそうはいかないのが現実です。 熾烈な競争の最前線に立つと、自分の体の事はかまっていられません。 一線に戻るとすぐに居酒屋・スナック・カラオケ通いが始まったので、妻の心配はしばしば怒りに変わって爆発しました。 そんな折、昨年の1月にハープシールオイル(DPA)の事を知って飲み始めました。 1日2回、2包ずつ飲み、1ヵ月半後に調べたデータが、総コレステロール値248が228、中性脂肪195が140、血圧最高値146が118に下がっていました。 日常の生活習慣を変えることもしないで、これだけの数値の変化は、ハープシールオイル(DPA)を飲み続けたからとしか言えません。 だからと言って決して油断せずに、これからも飲み続け、人にも勧めたいと思っています。

   
 

●親子で高脂血症が改善…
(大阪府箕面市 村木俊彦 焼肉店経営 39歳 高脂血症)

 父親と焼肉店を経営しています。 職業柄、深夜に食事を摂ることが多く、それも酒と肉中心です。父親は、肉好きが高じて焼肉屋を始めたような人で、私は父と体質、性格、嗜好もそっくりで、2人とも高脂血症です。 平成16年11月の検査の時、中性脂肪630、総コレステロール289、HDL(善玉コレステロール)31、動脈硬化指数5.3でした。 この直後に雑誌でハープシールオイル(DPA)の事を知って、すぐに1日に2包ずつ飲み始めましたが、半年後の今年5月の検査では、なんと中性脂肪が190に下がっているではないですか。 医師も驚いていましたが、総コレステロール229、HDL40、動脈硬化指数3.7に改善していたのです。 その時の嬉しさは上手く言葉にできませんが、目の前がパッと明るくなった感じがしました。 "善は急げ"で、すぐに父にも勧めて、今は親子でハープシールオイルファンです。 父の数値も良くなってきたので表情も明るくなり、これで一層商売に身が入り、店の売り上げも伸ばせます。

   
 

●長年改善しなかった高脂血症が、3ヶ月飲んで良くなる…
 (三重県尾鷲市 村川千代枝 塾講師 63歳 高脂血症)

 小学校の教頭から幼稚園の園長に転職し、5年間勤めて61歳の時に勇退し、今は塾の仕事をしています。その間10年以上、職場のストレス等の影響もあって、高脂血症と診断されていましたので、医師の投薬を受けたり、食生活にもずいぶんと気をつけたりしていましたが、一向に改善しませんでした。 ところが、1昨年(平成16年)、たまたま知人からハープシールオイル(DPA)を紹介されて、11月から飲み始めました。 始めの1ヶ月は、就寝前に1包ずつ、12月に入ってからは朝晩1包ずつ飲みました。 ハープシールオイル(DPA)を飲む前の9月末の検査では、総コレステロール249、中性脂肪147、LDL(悪玉コレステロール)153だったのが、昨年末に検査した時には、病院の先生から「全部、数値が下がっているよ」と笑顔で言われ、総コレステロール209、中性脂肪98、LDL125になっていました。 ハープシールオイル(DPA)の説明書を担当医に見せると、「これはきっといいよ、このせいかな。続けなさい。」と言われました。 今は、生活にも自信がついて、現在の塾の仕事にも熱が入っています。

   
 

高血糖が改善… 
(岡山県岡山市 兼田由香子 主婦 56歳 糖尿病)

 父親が40代から血糖値が高くなって医者通いをしていたのを見ていたので私は、若い頃から甘い物などを食べ過ぎないように自制していたのですが、50歳になった途端、高血糖だと診断されてしまいました。 それ以来、医者でもらった薬を飲んでいますが、なかなか血糖値は下がらず、むしろ毎年少しずつ上がり気味でした。 父もいろいろと努力をしていましたが、結局、糖尿病から開放されることなく、67歳の時に脳梗塞で亡くなりました。いずれは私も父の辿った道をいくのかと心のどこかで覚悟をしつつも、食事制限をしたり、医者から出される薬を飲んだり、効くという栄養補助食品を飲んでみたりしました。 しかし、数値は一向にはかばかしくなく、高い時は210、平均で170前後でした。 昨年(2005年)、ハープシールオイル(DPA)を勧められて飲み始めたのですが、1週間ほどで身体が軽くなったように感じ、朝もすっきりとした気分で起きられるようになっていました。 これは私の身体に合っているのかも知れないと期待して飲んでいたら、1ヵ月後の定期健診の時に空腹時血糖値が100を切っている事が解かって、思わず「え〜ッ、ほんとうに」と感激して叫んでしまいました。 自分でも信じられなかったのですが、本当に下がったのです。 その後、さらに下がって、今は80前後で安定しています。 ちなみに258あった総コレステロールは221に、228あった中性脂肪は98になりました。ハープシールオイル(DPA)の効き目に驚きながら、これで父よりも長生きできるという感謝の気持ちが湧いてくると同時に、父にも飲ませてあげたかったと思い、残念でなりません。

   
 

心筋梗塞で倒れたが、手術後順調に回復…
(東京都江戸川区 矢沢蘭子 44歳 主婦 心筋梗塞)

 月2回、地域センターで開かれている華道教室に自転車で通っていますが、1年前のことです。 その日は子供の小学校に届ける書類があり、少し遠回りをして学校に寄ったので、ちょっと急いでいました。 ところが、普段なら遠回りしたくらいの距離はなんでもないのに、その時に限って何故か息が苦しく感じたのです。 地域センターの教室に入ると、今度は胸の辺りが押さえ付けられる感じがしてきました。 暫くすれば治るだろうと思っていたのが、次第に我慢ができなくなり、とうとう脂汗が噴き出してきました。 隣の方が、「蘭子さん、大丈夫、顔色が変よ」と声をかけてくれたまでは覚えているのですが、その後は覚えていません。 気が付いた時には、病院のベッドの上でした。 心筋梗塞の発作を起こしていたのです。 その苦しさは強烈で、もうこのまま死んでしまうに違いないと思いました。 今から思えば以前から、肩が凝るというよりむしろ痛む症状があり、それが心筋梗塞の予兆だったようです。ともかく冠動脈の血栓を溶かす薬を注入する治療を受け、1週間入院しました。 動脈硬化もみられるという事で1ヵ月後に再入院し、バルーン手術(PTCA)を受けて、再度狭窄を起こさないようにステントという金属を血管の中に入れました。 すっかり健康に自信を失って落ち込んでいる私を見て、夫が心配して探してきてくれたのがハープシールオイル(DPA)でした。 夫の気持ちが有難く、毎日2包ずつ飲んでいたら、日に日に体調が回復してくるのがわかり、気分も上向いてきたのです。 初めのうちはハープシールオイル(DPA)のお蔭とは気付かなかったのですが、定期健診の時に担当医から、「血液データが非常にいいです。 よく言われる血液サラサラの状態ですよ。 心臓の方も大丈夫ですし、この分なら動脈硬化の方も心配ないでしょう」と言ってくれたのです。 その時にハープシールオイル(DPA)の事を思い出して、飲んでいる事を話すと、担当医はチョット驚いたような顔をして、「実は、さっき来た患者さんも矢沢さんと同じ事を言っていました。 中身はDPAでしょう。 DPAが血液や血管に良い事は医学的にも解かっているのですが、やはりそうですか」と感心したように言ってから、「暫くお続けになると良いでしょう」と勧めてくれました。 倒れてから3ヵ月後には華道教室の方にも復帰し、今も楽しくて通っています。

   
 

●中性脂肪過多が改善…
(東京都北区 神島靖高 会社員 42歳 中性脂肪過多)

 独身のため食事は殆ど外食かコンビに弁当で、どうしても油物が多くなります。 仕事は営業ですが、時間が不規則な上、休みも少なく、運動は殆どしていません。 タバコは1日30本。 こんな生活を20年も続けていたせいで、数年前から中性脂肪値が段々増えてきて、平成16年秋の検診では244になり、高トリグリセライド症、つまり中性脂肪過多と言われました。 保健士さんが、このままいけば間違いなく動脈硬化が進んで、やがて心筋梗塞を起こすしかないと言って食事を指導してくれましたが、とても実行に移せそうもなく悩んでいました、お客さんが、「ハープシールオイルが良い」と教えてくれたのです。 さっそく10月の中頃からハープシールオイル(DPA)を1日2回、1報ずつ飲み始めて、1ヵ月後に再検査をしたところ、165まで下がっていたのです。 いや〜、嬉しかったです。 食生活を変えた訳でも薬を飲んだ訳でもないので、やはり、ハープシードオイル(DPA)効果に間違いありません。 現在も続けていますが、数値も140前後で安定しています。

   

高脂血症ほかで通院歴10数年、一進一退だった症状が2ヶ月で好転… 
(長野県更埴市 柿沢佳子 保険営業 56歳 高脂血症・高血圧)

 生命保険の仕事を長くしていて、一人暮らしの気楽さもあって食事は、時間も不規則で、外食もしくは出来合い物で済ませています。 その影響もあって、若い頃から高脂血症気味で通院もしてきました。 薬を服用していましたが症状は一進一退で、平成16年9月の検査の時の数値が、総コレステロール322、LDL211、中性脂肪225で、血圧も高く、最高値165、最低値91でした。 ハープシールオイル(DPA)を飲み始めたのは、その1ヵ月後の10月下旬からで、飲み始めて1ヶ月後の12月初めの検査では、総コレステロール233、LDL128、中性脂肪132で、血圧の最高値141、最低値87でした。 医師も「良くなってきた」と喜んでいましたが、ハープシールオイル(DPA)を飲んでいることは、まだ言っていません。その後も続けて飲んでいますが、仕事をしていても体調が良いことが自分でも解かります。 きっと数値もさらに改善していると思いますので、今から次の検査が楽しみです。、(3ヵ月後に柿沢さんから検査の結果、総コレステロール値220、LDL122、中性脂肪106、血圧の最高値136、最低値82になりましたと経過報告がありました)

   
 

●体重98kgの巨漢が痛風でダウンしたが、一月で健康を取り戻す… 
(埼玉県さいたま市 杉田忠義 会社員 53歳 肥満・痛風)

 身長170cmで、体重98kgですから、立派なデブ。 挨拶は、若者の乗りを真似して、「デブで〜す」から始めることにしています。 デブを"売り"にして、元気に愉快に営業で飛び回り、夜は毎晩お付き合いという事で楽しく飲んで食べて、それで売り上げ成績が上がるんですから、これは結構な商売、天職だと張り切っていたわけです。 ところが若いうちはそれで良かったのですが、年とともに不摂生の付けは、ちゃんと回ってきて、中性脂肪、血圧、尿酸、どれも数値は右上がり。 ドクターストップがかかっても、酒もタバコも急には止められません。 昨年の春、とうとう総コレステロール242、中性脂肪160、尿酸値12、そして体重98kgになってダウン。 直接的には痛風で動けなくなってしまったのです。 前から心配してくれていた女房からは、「それ、みなさい」と逆に突き放されるありさまで、考えてみれば自業自得という奴です。 医者からは、あれダメ、これダメのダメづくしで、大根と菜っ葉だけ食べていろみたいな事を言われて、生きている元気も楽しみもなくなってしまいました。 家でショボンとして天井を見ながら寝ていたら、怒って出て行った女房が持ってきたのが、ハープシールオイル(DPA)でした。 実家の父親が動脈硬化でコレステロールが高いって騒いでいた時に、これを飲んですっかり良くなったというのです。 義父の実証済みという安心感と、女房に付き合うという事もあって、早速飲み始めました。 最初は早く良くなりたい一心で、1日4包飲みました。 ひと月ほどで、総コレステロール205、中性脂肪139、尿酸値5、血圧は上が165で下が98あったのが、上が142で下が80です。 、全て正常値です。 おまけに体重も減って94kg、まだまだデブのままですが、自分にも減量ができるという事実を知った事は大きいです。 完全に諦めていましたから、とりあえずは90kgを目標にしています。 それにしても、ハープシールオイル(DPA)は、私に"デブからの脱出"の夢を与えてくれました。 飲み続けて健康な体づくりに励みます。 接待は以前と変わらない頻度で居酒屋通いをしていますが、体調は万全です。 ハープシールオイル(DPA)に感謝、感謝で、益々営業にも頑張れます。 痛風も目下、大人しく治まっています。

   
 

●ストレスの日々、尿酸値10が、ひと月後に7に改善… 
(新潟県新潟市 中屋寛 会社役員 36歳 高脂血症・痛風)

 酒、タバコ、マージャン、得意先接待、徹マン明けのゴルフ。 好きなことを言い訳に、体力回復には肉に限ると、食事は焼肉、ビフテキ、豚カツ…と毎日のように肉づくし。 そんな生活の明け暮れに早くも、30代前半には身体に不調をきたし、襲ってくる気だるさを栄養ドリンク剤で誤魔化しながら頑張っていました。 せめてもの努力と思い禁煙したら、食欲が進んで、たちまち5kgほど太ってしまいました。 おまけに日頃のプレッシャーとストレスが重なって、その直後、とうとう痛風が出て、動けなくなってしまったのです。 それが昨年の春のことで、尿酸値は10、総コレステロール255、中性脂肪370、HDL26などなど…。医師からは、、心筋梗塞、或いは脳梗塞の立派な予備軍だと言われ、動脈硬化度を調べてもらうと、なんと恐ろしいことに、80歳代後半と言われました。 もう、ショックを超えて開き直るしかありませんでした。 完全に中年おっさんのデータになってしょげていると、心配した女房が、友達から勧められたハープシールオイル(DPA)を持ってきてくれたのです。 藁にもすがる思いというのは、このことを言うのでしょう、勧められるままにすぐに飲み始めました。 すると暫くして、重くて引きずるようにしていた体が少しずつ軽くなっていく気がしてきたのです。 〔これは自分の体には合っているのかも知れない〕という思いで、それまで飲んでいたドリンク剤を止めて、、ハープシールオイル(DPA)だけにしました。 ひと月後の検査は、尿酸値7、総コレステロール210、中性脂肪195、HDL30になっていました。、ハープシールオイル(DPA)の効果に間違いないので、その効き目に驚きましたが、それ以上に希望が出てきたと言うか、回復の可能性が実感できて、気分的に楽になれたことは、本当に有難いと思います。 現在の目標は、HDLを40まで増加させることと、血管を年相応に若返らせることです。 生活の方も摂生して、嫌いな野菜も極力食べるようにしています。今回は、、いかに仕事第一でも、体を壊したらそれまでだという事を実感しました。

   
 

脳梗塞で倒れてリハビリ中、ハープシールオイル(DPA)で順調に回復…
(千葉県船橋市 東誠一 自動車修理工場経営 63歳 高脂血症・高血圧)

 平成16年の夏、仕事中に目まいがして立っていられなくなり、手にしていたドライバーも落として、意識も朦朧としてきたので、従業員に声をかけようとしたのですが、上手く言葉が出てきません。 異変に気が付いた従業員が、すぐに車で病院に連れて行ってくれたお蔭で、手遅れにならずに処置を受けることができました。 脳梗塞を起こしたのですが、幸い症状は軽かったので、1週間後には退院することができました。 しかし、左半身、特に左手に麻痺が残ってしまいました。 その後はリハビリに通いましたが、リハビリ仲間からハープシールオイル(DPA)の事を聞いて、11月初めから飲み始めました。 飲み始めてからは体の回復が非常に良くて、痺れがぐんぐんと取れていきました。 数値的にも入院時の血圧が上200、下105、総コレステロール308だったのが、今年の4月には、血圧147/85、総コレステロール254と下がってきています。 今は、体の痺れはほとんどありませんし、左手に残っている痺れも指先に僅かに残っている程度で、仕事に支障はありません。 現場には、退院してすぐに戻ってはいましたが、始めての2〜3ヶ月は疲れるので半日だけでした。 それが、ハープシールオイル(DPA)を飲み始めてからは、夕方まで働いても平気になりました。 現在は体に自信がつきましたので、これからもハープシールオイル(DPA)を飲みながら仕事に頑張ります。

   
 

●1年半、入退院の繰り返しが、3ヵ月後には回復…
(沖縄県那覇市 与儀信二 飲食店経営 59歳 高脂血症・糖尿病)

女房と2人で、30年来小さな飲み屋をやってきました。 店は繁盛していたのですが、3年前に体を壊してからは入退院を繰り返していました。 病気は、高脂血症と糖尿病です。 とにかく目まいとダルさとで店でも立っていられなくなって、病院へ行ったら、その場で即入院でした。 1週間入院して、後は通院。 糖尿病の薬、精神を活発にする薬、あとは脳の血流を良くして目まいを治す薬とかです。 真面目に飲んだけれど、聞いたのかどうかはよく解かりませんでした。 ある日、お客さんに体調のよくないことを「年のせいだね」と愚痴っていたら、「コレ飲んでごらん」って、勧めてくれたのがハープシールオイル(DPA)。 「俺もこの通りの肥満。、このままだと心臓病で倒れると医者に言われてから飲み始めたら、えらく調子が良くなったから」という話を信じて私も、朝1包、夕1包ずつ飲み始めたのが、平成16年の暮れから。 飲む前の数値は中性脂肪が370、血糖値が280だったから、その前はもっと悪かったんだと思います。 平成17年の3月に測ったら、中性脂肪が190、血糖値が232に下がっていて、、善玉コレステロールがず〜っと30くらいだったのが39まで上がっていました。 医者は薬が聞いてきたと言っていましたが、私はそうじゃないと思います。薬はもう2年近く飲んでいますが、少しも変化がなかったのです。 教えてくれたお客さんとも話すんですけど、、やっぱりハープシールオイル(DPA)のお蔭だと思います。




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 ハープシールオイル(DPA)の主な効能は、血液をサラサラにし、血液中の中性脂肪の量を減らします。また、悪玉コレステロール(LDL)を減らし、善玉コレステロール(HDL)を増やします。  同時に、主成分のDPA(ドコサペンタエン酸)が、血管を若返らせて柔軟にしますので、動脈硬化症、及びそれに由来する血栓にかかわる疾患(狭心症、心筋梗塞、脳血栓など)の改善、予防の効果があると考えられます。


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